スピリチュアリズムや霊的真理への理解を深めたい方におすすめの本を紹介してゆきます。
古い本ですが、バイブルとして有名です。
【ハトホルの書】
以前は「ハトホルの書」だったのですが、改訂後に「新・ハトホルの書」というタイトルになり、整理されて読みやすくなりました。
シルバーバーチの霊訓や日月神示などと同様に、内容に関して、創造主、神が間接的に関与しているそうです。
ハトホル、四代元素、プラーナ管、カー、グラウンディングなど霊的真理と呼ぶにふさわしい内容ですが、難解な部分も多く、途中で眠くなります。
【守護霊】
江原啓之さんの書籍はどれも良いものですが、こちらは守護霊にフォーカスした内容となっております。
魂の親である、守護霊がどんな存在なのかを解説しています。
江原啓之さんの守護霊である昌清霊が、人生の意味や死後の世界、この世で発生している問題など様々な項目に関して質問回答形式で構成されている書籍です。
三部作構成で、文庫版が新しく出ています。
日月神示の入門編です。
「完訳 日月神示」という本格的なものもありますが、これは分厚くて読むのが大変です。
日月神示には霊食や、カルマの話も出てきます。





